学生団体Drive 様よりご依頼いただきまして講演を致しました。

学生団体Drive 様よりご依頼いただきまして「Whyから始めよ」というテーマで講演を致しました。

 

英語学習においてひとつの指標となる「630」

「630」ってなんの数字だと思いますか?

 

答えは

日本の中学校・高校の英語の総授業時間数です。

引用:文部科学省

 

しかし、中高生の英語学習の時間は本当に630時間でしょうか?

学校以外でも塾や、電車の車内、自宅、英会話スクールなど様々な場所で学習している時間を含めると英語の学習時間は1000〜1500時間になると言われています。

 

高校を卒業されている方は約1000時間も英語を学習してきているのですが・・・

 

英会話に自信あります!っていう方どれくらいいらっしゃいますか?

「英語は自信ない」と思っている方のほうが多いと思います。

記憶力が優れている10代の脳でも1000時間勉強して英語が話せないのであれば、大人になってから英語を話せるようになる方法はないのでしょうか?

 

いいえ、ちゃんとあります。

 

実はTOEICや英検、受験の「英語」と「英会話」では本質的に学習方法が異なります。

いくらテキストをやってもスピーキングはできるようになりません。

 

では、どうしたらスピーキングが話せるようになるか・・・。

 

その詳細はぜひ動画でご確認ください!

[siteorigin_widget class=”WP_Widget_Categories”][/siteorigin_widget]

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください